りゅーとぴあ空中庭園で展開中の瀬戸川満里子さんの作品「時をこえて」。この作品が設置された空中庭園の3か所をステージとして開放し、瀬戸川さんの企画のもとミュージシャンやパフォーマーなど様々な人たちの表現の場へと7月から公募による公演企画を進めてきました。期間中は多数の公演を実施し、また多くの方にお越しいただきました。公募による公演企画は9月25日の公演をもって終了しましたが、秋の黄昏の空中庭園、「時をこえて」公演企画10月は毎週末ジャズの公演が行われます。
乞うご期待ください。
公募による公園企画の最後を飾っていただいたのは、フラメンコギターの徳永兄弟です。
今回は、期間中公演のお手伝いをしてただいたサポーターの戸松さんからレポートが届きました。それではどうぞ・・・
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事務局のマーです。
9月も明日で終わりですが,今月は何といっても5連休がありましたね!天気にも恵まれ,一気に水土の作品を見て回ったという人も多かったのではないでしょうか。
この連休中,新潟市では「にいがた総おどり」が開催されました。今年は5日間の開催ということで,市内のあちこちから賑やかな声が聞こえてきましたよね。
この総おどりのイベントの一つが,りゅーとぴあ空中庭園で開催されました。そうです,瀬戸川満里子さんの作品が展示されているあの空中庭園です。
瀬戸川さんも当日はイベントに参加されたということで,レポートが届きました!
それではどうぞ・・・
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事務局のマーです。
芸術祭も開幕から2ヶ月が経ち,いよいよ秋が迫ってきましたね。
9月12日(土),瀬戸川満里子さんの「時をこえて」でカンツォーネのライブが開かれました。
ただしこのライブ,ただのカンツォーネのライブではなかったのです・・・
みずつち事務局の白井です。
「アート番」とは,作品の前に立って,芸術祭のPRをしたり,お客さんにその作品の説明をしたりする,みずつちサポーターのひとつのお仕事です。
今までもアート番として活躍してくださっている方々からの報告がたくさんありましたが,今日は,旧齋藤家・夏の別邸(【13】河口龍夫さんの作品を展示)でアート番をしてくださっているサポーターをご紹介しましょう。
マーbisさんから9月11日(金)に行われた「時をこえて」のレポート(その2)が届きました!
マーbisさん、いつもありがとうございます。
それではどうぞ・・・
事務局のマーです。
週末のりゅーとぴあ空中庭園と言ったら「時をこえて」です!皆さんはもう作品を見に行かれましたでしょうか?
8月29日の公演を聴いたマーbisさんからレポートが届きましたので紹介します。
それではどうぞ・・・
事務局のマーです。
8月22日(土),空中庭園3で踊りと詩の朗読の披露がありました。空中庭園3で「時をこえて」の企画が行われるたのはこの日は初めて。一体どのような公演になったのでしょうか??
この日公演を見た「マーbisさん」から感想が届いています!・・・私と名前が似てますが気にしないでください(笑)
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事務局のマーです。
8月10日(月),午前中に降り続いた雨の影響で,この日「時をこえて」で予定していたダンサー白井沙さんの公演は残念ながら中止になってしまいました。
そこで急遽,雨ニモ負ケズ会場に集まっていただいた方々と瀬戸川さんが現代アートについて語る「思考する現代アートのしゃべり場」が行われました!
水と土の芸術際のミニガイドブックが7月14日から販売開始されました。
6月29日(月) 15:15~ 7月5日の鯛車パレードのシンボルとなるジャンボ鯛車の入館式が滞りなく行われました。
はじめまして,事務局のマーです。
遂にブログを書くときが来たかと思うと緊張します。
市内で作品制作が続々とスタートしていますが,僕からは瀬戸川満里子さんのアートについて紹介します!
再びみずつち事務局の白井です。
昨日は,作家 酒百宏一さんのプロジェクト「記憶のミナト。みなとぴあ」の最終日でもありました。惜しまれながらの最終回。実は,さらにもうひとつ出来事があったんです。
それは・・。
みずつち事務局の白井です。
今日,朱鷺メッセで行われている「新潟ラーメン博」に,芸術祭PRのために行ってきました!
みずつち事務局の白井です。
先週,新潟市で「水主」の撮影会(手の撮影会)を行われた参加作家の池田一(いち)さんから,メッセージをいただきました☆
必見です!!
みずつち事務局タカハシです。
4月25日(土),芸術祭プレイベント「まちなかアートを探せ!」の第1弾に行ってきました!
天気は,あいにくの雨でしたが,23人の方からご参加いただきました。
芸術祭の象徴的な場所である旧栗ノ木排水機場や,アート作品がある新潟市庭球場,下山スポーツセンターを巡り,北区にある安藤忠雄さんや青木淳さんの建築作品を見てきました。
水&土事務局の白井です。
今日の出来事は・・・
・みずっちたんく斉藤さん、ポスター配布の感触は・・・
・3度目の正直!?ラジオでPR
・あと11人で300人☆
の3本です!
2月1日(日)に、市民サポーターズ拠点の開所式を行います。14:00〜17:00の間、出入り自由です。14:00からはセレモニーをささやかにとりおこないます。ぜひ、皆さん、お越しください。場所は、新潟市江南区水道町2-4-3(旧亀田浄水場)(地図はここ)です。
開所式では、さまざまな種類の「水」で出したお茶の振る舞いなどを行います。その他サポーターからのサプライズも楽しみ!
できましたら、だいたいの人数を確認したいので、ご連絡くださるとありがたいです。お申し込みはここまで。
さてさて、今日は市民サポーターズ拠点のご近所にはどんなおいしいところがあるかをお伝えする第一弾です。そこは、新潟中央卸売市場。全部行ってみたい。今日はとりあえず発見した全店舗を紹介!これから、お世話になります!
「20歳を迎えた私たちが暮らす土地がどんなところだったのか?これを水と土の芸術祭とともに探ってみることは、私たちにとってとても意味があることだと思います。」
2009年1月12日、成人の日。朱鷺メッセ。成人式の司会を務める坂内さんと加藤さんの二人が、集まった約5,000人の新成人を前に水と土の芸術祭について語ってくれました。ここでサポーターを一気に1,000人!とはいきませんでしたが、アンテナの高い若くて目がキラキラしている人たちからサポーター登録をしてもらいました。さっそく、芸術祭参加作家の酒百宏一さんが行っているNiigata 水の記憶プロジェクトに参加してもらうべく案内を送らねば。
会場内をぶらぶらしていると私を呼ぶ声がするので後ろをふりかえると、「和田さん、どうも」とにこにこ笑顔で立っているいい男がいました。総おどりの能登剛史さんではないですか。出演者控え室のドアの前。そう、今日のトリは響'連の新潟下駄総踊りでした。能登さんは、11日から始めた地域イベントの企画募集に興味を持ってくださっているようで、少々情報交換をいたしました。ぜひ、ご応募ください。
絵巻物『蜑の手振り(あまのてぶり)』の世界を再現しようと2005年から始まった新潟下駄総踊り。いやー素晴らしかった。新潟樽砧にも圧倒されました。やはり歴史をきちんと押さえた芸能は、訴える力がありますねえ。水と土の芸術祭(仮称)も、もちろん皆さんと共に歴史・暮らし文化を押さえていきますよー。
水と土の芸術祭市民サポーターズ
事務局
和田一良
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