12月27日 芸術祭最終日のみずっちたんく
朝いちばんに訪れたのは、【81】の鈴木勲さん。
鯛吉・鯛子と記念撮影。
久しぶりの再会に、2匹も嬉しそうです。
【39】「Trieb-氾濫」も最終日。
その場にいたスタッフ・サポーターでカウントダウンをして、最後のスイッチを入れました。
この日は、作家さんも多数来場。
毎回さりげなくやってくる【38】岸本さんは、ひたすら「つぎのは」の制作。
手慣れた様子で仕上げをしてくださり、その数なんと、2時間で30個!!
さすがです!!
そしてこちらは、
【4】チーム・モノリスの坂井基樹さんと岸本さんのツーショット!
坂井さんは、芸術祭期間中、
何度も、たくさんのお客様を連れてのみずつちツアーをしてくださいました。
最終日のたんくは、慌ただしく時間が過ぎ、
16:30の閉館とともに、大急ぎでスタッフ全員フィナーレの会場へ向かいました。






たんくの皆さん、お疲れさまでした。
芸術祭準備期間から、制作、展示と個人的にも最も関係の深い、
そして思い出の多い場所となりました。
一旦はこの場所はリセットされるようですが、また新たに生まれ変わる「NEWみずっちたんく」を見てみたいなぁ、なんて思います。
どうも、ありがとう。
それじゃー、また!
投稿: キシモト | 2009年12月30日 (水) 11:23